QRS 体験レポート パート2

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QRS 相関 TEST DATA

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非物質医療QRS レポート

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qrs 

 

 

 

 

 

 QRS は今から約百年前に、アメリカ・スタンフォード大学医学部の病理学教授で、内科医でもあった アルバート・エイプライム博士の研究から発見した電子反応に基づいています。

生命現象には、物質的なもの(目に見える現象)と非物質的(生命力・気・心)があり、体の不調や病気の原因の本質は、この非物質的な生命現象の秩序の乱れや不調にあって、病気が治ることは、この非物質的な生命現象が、本来の自律的な秩序を取り戻すことにあるそうです。生体共鳴療法とは、この非物質的な生命現象を捉え、秩序の乱れや不調の程度を判定すると共に、QRS 装置で捉えた非物質的な秩序を体にフィードバックすることで、本来持っている自律的な回復を促そうとする療法だそうです。つまり、体が発する音波を測定して、自然な治癒力を導く為の装置といえるでしょう。

生体共鳴テストでは、被験者が装置のアルミ端子を握るか、毛髪だけでもテストができる為、体に負担が無く傷つけることもありません。テスト項目は全身機能・アレルゲン・心理機能など、約1,600項目が可能です。

例えば、本人の毛髪から次のような様々な検査ができます。

ガン・悪性腫瘍の早期発見、体内重金属・農薬の有無・金属アレルギー・アレルギー性の原因・自律神経、循環器系・糖尿病、腎臓病の有無・更年期障害、子宮筋腫、子宮内膜症、不妊・むち打ち症、肩こり、腰痛の原因など。

これらの生体共鳴テストは、従来の物質的なアプローチによる検査・診断では対応できない、エネルギーレベルから見た難病や原因不明の症状を探り総合的な原因因子の解明に大変役立っています。

そして、東洋医学に携わる元山先生は次のように続けています。

「機能性食品・水素療法・中国医学・ホメオパシー・伝統医学・食事療法などその取り組みは様々です。一方、これらの療法に対してある種のいかがわしさを感じ、否定的な態度を取り続ける医師もいます。その理由は、それぞれの療法に共通する物理的な因果律の不可解さにあります。物質的な生命現象のみを対象としてきた医師にとって、物理的な因果関係が見えてこない治療法について、懐疑的にならざるを得ないのも無理のない事と言えます。しかし、生命の本質は物理的な生命現象ではなく、非物理的な生命現象の中にあります。物理的な因果律が見えなくても、非物理的な生命現象の秩序の中に因果律を見ることができます。西洋医学に不足するものを補うべく代替医療で行われていることは、どのような方法、手段によろうとも、非物質(気=免疫波動=伝達因子・情報)的な生命現象を対象とした治療法であると言えます。」

 

さて、これまでのリサーチで益々興味を覚えたわたしは、このQRSテストを実際に体験することになりました。次回はそのレポートをお伝えしたいと思います。

 

 

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Masumi Ouchi

非物質医療QRS について

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QRS  とは、英語で( Quantum Resonance Spectrometer ) と言い、株式会社量子科学研究所が研究開発した「量子共鳴分析装置(機器)」のことで、生体の持つごく微弱な電磁エネルギー情報を測定・分析することにより、生体の様々な情報を数値で捉えることができる装置の事です。

この装置を使って行われる生体共鳴テストでは、全身機能や心身相関がその場で診察出来る為、その結果は総合診断・総合診療に役立てる事ができます。

通常、わたしたちが受ける定期検査と言えば、血液や尿の採取、心電図などが一般的です。特別具合の悪いところが無ければ、検査用紙のオプショナルの項目にチェックマークがされることはありません。そして、現在では血液検査だけでもあらゆる疾患の数値を測定することができるので、それに異常がなければ、まずは健康だということになります。

でも、なんだか調子が悪くて検査を受けたのに、どこも異常がないという結果が出てしまう人も多くいるのではないでしょうか?昨日は調子良かったのに、今朝起きたら頭痛がしたり、腰が重たいなどの症状があってもそれを放置したり、検査しても何も出なかったという経験はありませんか?大まかな分類で定期的な測定をする場合、重病であるガンや成人病に関しては直ぐに反応されることもありますが、それ以外の慢性疾患や珍しい病気などは判断することが難しいので、見過ごされてしまうケースもあります。

近代西洋医学の進歩により今や体を分子レベルまで詳しく分析できるようになりましたが、事が起こってから(病気の発症)ではなく、それ以前に捉える事ができれば真の予防医学が実現できるのではないか。そこで、この非物質的レベル療法 QRS が今注目され始めているのです。

この療法に取り組んでいる東洋医学会会員の元山福文先生(しののめ医院・医院長 千葉県在住)は次のように述べています。

「この非物質的レベル療法は、西洋医学と理論を異にする医学体系を学ばなければならない。これまでの医療の最大の難関は、これまでの診断の経験から来る判断基準のものとは別の客観的判断材料が乏しく、どうしても判断が主観的になり独善的な判断に陥り易いということだ。ゆえに行き着いた末出会ったのがQRS 療法だった。この検査はただスティック(アルミ端子)を握るだけるだけで検査ができ、痛くも痒くもなく全く体への負担がない。職業柄自分の体の事は隅々まで知っているつもりでいたが、QRS で自己検査をした結果、今まで意識したことのない‘過敏性腸炎’と診断された。更に QRS は、少しの毛髪だけからでも診断が可能であるという優れた診断装置である。」

 

では、QRS とは実際どんなものなのでしょう。ということで、次回は更に詳しくレポートした結果をお伝えしたいと思います。

 

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Masumi Ouchi

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