QRS 体験レポート パート2

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自然治癒力のススメ

QRS 相関 TEST DATA

qrs-graph

上の表はデータの一部を抜粋して載せました。

 

左からテスト項目、コード、エネルギー数値、情報水、そして、表記の補助食品を摂った時の数値の順に書かれていますが、この検査項目は基本的項目でも100以上あり、用紙の表と裏で合計2枚あります。被験者の調べてもらいたい項目があれば順次項目に追加されます。

 

さて、今回のわたしの検査結果を言いますと、検査項目の殆どが+(プラス)の数値を示していました。よって、指したる病原体もなく、免疫機能・免疫力に関して良好のお墨付きをいただきました。

 

ただ、歳と共に年々体の歪みが生じていることを指摘されました。(骨盤の歪み・股関節では マイナス5という数値が示されていました。)特に女性は生活習慣や出産などで骨盤の歪みが生じる割合が高いそうです。自分では気が付かないうちに歪んでいたのですね。

 

わたしは、両方の足の長さが3センチ以上違っているので、定期的に整体を受けたり、靴の中にシートを入れて足の長さを均等にするよう心がけていました。でも その情報は伝えていなかったのですが、それでも股関節や骨盤に歪みが生じていたことを指摘されて、ここまで詳細に検知できることに驚きました。

 

また、たかが骨盤の歪みと思って放置していると、将来的に足の付け根が動かなくなったり痛みが生じたりして、杖が必要な生活になる可能性もあることが判りました。ですから、その年の夏以降は極力座っている時に足を組むのを止めて、膝を揃える座り方を心がけ、足の筋力を鍛えるような運動やストレッチをもっと取り入れて、股関節や骨盤を正常値に戻す取り組みを継続して行っています。

 

その後、現在に至ってのしののめ医院では、新たな量子分析装置 5D-QRS-MRA を取り入れました。これによってデジタル画像で分析し、短時間で検査結果を出すことができるようになったそうです。また機会があれば是非診察を受けようと思っています。

 

<個人ブログ ”自然の恵み 4lifeトンラスファーファクター”>

 

…… Thank you ……

Masumi Ouchi

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